【大阪】2020年 真夏の西成

とうとうやってまいりました。西成は、昨今沢山のYouTuberが動画投稿を行っているイメージでもある。個人的にお気に入りなのは、丸山ゴンサレスさんの裏社会ジャーニー、Googleストリートビューで訪ねるあいりん地区です。大変ディープです。

この有名な横断幕を見た瞬間、「おお西成に来たのだな」と心の中で呟いた。

この一角に足を踏み入れると、空気がフッと変わったのがわかった。
いや、気温はうだるような暑さなんだけども。

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【京都】壹銭洋食 熟女系下ネタ満載のキッチュな飲食店

さて1人で京都のおばんざいとか懐石料理とか食べてもアレなので、気軽に食べられる珍飲食店(?)へ向かいたいと思います。

「壹銭洋食」さん

ネット上には沢山記事が掲載されていて人気店だから入れるかしらと心配していたが…
私が行った時はお昼時というのに、全く店内に人がいなかった…恐るべしウィルス…
まあ周りの人を気にせず、気軽にウロウロ&バッシャバシャ写真撮れるから良いんだけどもね…

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【京都】大岩神社 土砂降りの無人廃神社にて

2020年残暑の頃。遠出したい欲が大爆発し、どうやら1人旅だし注意すれば感染を広げる可能性を抑えられるということで、交通費が激安になっている西へこっそり旅立ちました。
東京→京都・大阪が片道深夜バス2000円切るんだよ。どういうことよ…

京都に到着した朝は雨が降っており、どんどん強くなってゆく。
今回は、汗だくヨレヨレのまま向かった珍スポ(?)、「大岩神社」をご紹介いたします。

この不思議な妙にエキゾチックなデザインの鳥居、しかも「廃神社」というのだから行くしかないわ。

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【イスタンブール】ハマムでおっさんにひん剥かれて帰ってきたよ

トルコ最終日少し時間が余り、そういえばハマム行ってなかったな〜と考える。しかしトルコリラも残り少ないし、ゴージャスハマムは予約が必要だし…

綺麗で有名な所はやっぱり高め&そんなに時間もないので贅沢マッサージはできない。
どうしようかなとウロウロしていると、バザールの出口の傍にこの古びた感じ、怪しさ満点のハマムがあった。

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【イスタンブール】世界猫歩きinトルコ&オリエント急行博物館めっちゃいい

今回の旅の最終目的地、イスタンブールへ。
のんびりしたリゾートから急に大都会に来たもんだから人の多さにオロオロするよ。

この田舎者がァーーー

今回はイスタンブールの観光地にいる猫達と個人的に気に入ったオリエント急行博物館の話をしよう(*´꒳`*)

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【フェティエ】フィッシュマーケットとシーズンオフの海〜冬のフェティエでの過ごし方〜

「冬のフェティエはオフシーズンでマジですることない」というのが観光客の間で定説らしく、入れない海を眺めるか、寒風に耐えながらパラグライダーを楽しむ位である。
そして、海辺の街ということで、フィッシュマーケットも有名。

こういう感じで好きなお魚を選び、その店が持っている厨房で調理してくれる(=´∀`)

こういう所って1人だと入りづらいし量が多いから普段は縁遠いけども、今日はメリーサという友達がいるんだぜ!!!・:*+.\(( °ω° ))/.:+
今日の前半は珍しく飯テロをするんだぜ!!!
トルコは世界三大料理の一つを誇る美食大国!!そうなんだ!帰ってきてから知ったよ!!!

ちゃんと足元を猫がうろつくサービス付き
少し落としてあげちゃう
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【フェティエ】トロス遺跡(Tlos)と不可思議な出会い

あなたは「トロス(Tlos)」というトルコの遺跡をご存知だろうか。

英語のサイトや口コミは出てくるのだが、日本語の詳細のサイトはこのインターネットの海の中に埋れているのか全く出てこず、遺跡の由来もちょっとしか書いてないし、行き方もイマイチ不明である。

Tlos トルコは国中にすごい遺跡がボッコボッコある

フェティエは自然のアクティビティが充実しているリゾート地だが、日本人にはそこまで馴染みがない場所のようだ。

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【フェティエ】カヤキョイ 山の中腹に佇む美しき石の街の廃墟

皆様、トルコのフェティエという街はご存知でしょうか。
日本人に人気なトルコですが、意外と知られていないらしい、自然のアクティビティが充実した南部のリゾート地であります。

まあ私がリゾートなんぞに1人で何しに来たのかといえば、憧れの廃墟、カヤキョイ(Kayakoy)へ行く為の玄関口だからであった。

<カヤキョイ(Kayakoy)とは>

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【トルコ】パムッカレは石灰棚もいいけどヒエラポリスも良い&現地ツアーってたまにすンごいエリートがいたりする

ギョレメを深夜に出発し、バスでデニズリという街へ移動。
真っ白な石灰棚を見にパムッカレに来たのだが、そこの傍にあるヒエラポリスという史跡が凄かった。
知らんかった。ごめん。
本日の記事も特に珍スポとかないよ。

岩合さんのように世界猫歩きできるようになりたい

細かい話だが、パムッカレに行くにはデニズリという街から更にバスを乗り換えないといけないのだが、デニズリのバスターミナルでパムッカレの当日ツアーに参加するとそこから送迎全部やってくれる。

トルコの現地ツアーは高いとかボッタくる印象もないし、広いので移動も楽、昼食や入場料込み、ガイドさんの詳しい説明も付いているなどメリットが多いのでオススメ。

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【ギョレメ】髪の毛博物館 これぞ海外のB級スポット +カイマクル地下都市

カッパドキアには有名な奇岩群の陰で、「髪の毛博物館」という「ザ・海外の珍スポ」が存在する。良いね〜こういうの大好きよ〜(=´∀`)

  • 髪の毛を寄付できるのは女性のみ
  • 1998年にギネス登録された
  • 現在「5million」人分の髪の毛が展示されている、ギネスレコードは維持中
    (真意はさっぱり不明 0が2つくらい多い気もする)
  • 現地ではヘアーミュージアムと言うより、「チェスガリップ」と言った方が通じる
  • 2020年現在、入場料3TL、中の写真撮影禁止だったよ
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